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中国では原因不明の肺炎が拡大中。

そこにいるだけでもう、とても幸せなワールドメイトの氷見神業でしたが、その間、世界は様々に激震に次ぐ激震に見舞われていました。

イランと米国があわや全面戦争かという状況になったり、地球温暖化の影響でオーストラリアが大炎上したりと、世界史級の事件が相次いでいますが、中国では水面下でまた心配なことが進行しています。得体の知れない致死性の肺炎が流行して、国際機関なども警戒しているとのことです。

「SARSではないか」「新型の鳥インフルエンザか」などと疑われたようですが、全く別の新型コロナウイルスの可能性が高いとのこと。いずれにせよ、危険な病気が中国の武漢で発生し、他の地域に広がる恐れがあるようですので要注意です。

歴史上、中国が変容していく際に、疫病が広がって社会に不安や混乱が発生した事例は数多く、そうしたことを得意とする神様がおられることもワールドメイトでは教えていただいています。しかしながら、中国に改めてもらいたい事柄が多いからといって、多くの人が犠牲になり、悲しむプロセスを辿るのは本意ではありません。

今回の病気の被害が最小限におさまりつつ、中国という国が改心し、変容していってくれるよう、今後とも祈り続けたいと思います。


■中国の肺炎 新型の可能性否定できず 関係機関が注意呼びかけ (1月9日 NHK)

■原因不明の肺炎拡大、新型コロナウイルスを検出 中国 (1月9日 CNN)