FC2ブログ

南海トラフ地震の想定域で「ゆっくりすべり」。

南海トラフ地震の想定震域で、「ゆっくりすべり」が確認されたそうです。プレート境界型地震のメカニズムの解明に一歩前進とのこと。

日本周辺で大きな地殻エネルギーが溜まっているのは間違いない事実です。南海トラフ地震や首都圏直下型地震が差し迫っていることが科学者の方々から示され政府や自治体も対策を急いでいます。

私達はあらん限りの祈りを捧げ、こうした地震を弭化していただきたいと心から願います。幸いにも、ワールドメイトには北極免因超修法などの切り札がいくつも降ろされています。

過去には差し迫った地震のエネルギーが、「スロースリップ」の形で発散され、全く事無きを得たこともあります。間近に迫った危機を完全に弭化していただくために、今日もまた祈り続けたいと思います。


■海底「ゆっくりすべり」観測成功 南海トラフ解明に一助 (1月16日 朝日新聞)