一生涯続く幸福を。

ワールドメイトの先祖供養と特別大救霊が終わりました。体の芯がじーんとするような幸福感が続いています。苦しいお取り次ぎをしてくださった深見先生に心からの感謝を申し上げます。

さて。気がついたら浜松エリア本部の奉賛の締め切り日です。先日、謹んで奉納させていただいたのですが、その直後から私自身の身辺に慌ただしくいろいろな話が持ち上がっています。周囲のご神業仲間にも聞いてみる限り、みんな何らかの変化があるといいます。

以前、皇大御神社の「位上げ」に奉納させていたいだ際にも、本当にその後、自分自身の生活が「位上げ」されることがありました。昔から「寺社仏閣を調えた功徳は7代続く」と言いますが、本当に偉大な機会なのだと思います。そう考えるとこの時期、「風雲出世城」たる浜松の奉賛の機会をいただき、一生涯続く幸福の種を蒔かせていただくことは本当に幸せなことです。

また、ワールドメイトでは世界一観音様の奉賛の機会がまだ開かれています。こちらのほうは何段階かに分けて奉納させていただいていますが、そのたびに素晴らしいことがあります。本来、お布施や喜捨は対価代償を求めるべきではないものですが、結果としてたくさんの証をいただけるのは有り難い限りです。

ともあれ、週末の浜松エリア本部の奉鎮祭が素晴らしく催行されますようにとお祈り致します。

鹿児島で震度5強の地震。

このところ少し大きな地震が続いています。

北海道や熊本で震度5弱の地震が連続して10日もしないうちに、今日、鹿児島で震度5強の地震がありました。

現在のところ亡くなった方についての報道はありません。しかし、お怪我をされた方が何人かおられるようですがいずれも軽傷とのことです。どうかこれ以上の被害が広がりませんように。

予告もなく水害や地震、火山噴火などが頻発する時代です。なぜ、ワールドメイトに北極免因超修法や命乞い形代が降ろされているのか、あらためてその意味を真剣に考えます。

世間では「次の地震は?」と戦々恐々しているようですが、私達は祈りを積み重ねることで、先天のうち、無形のうちに、大難を小難に、小難を無難へとまつり変えていただくよう祈り続けたいと思います。



■鹿児島県で強い地震、薩摩地方で震度5強=気象庁

2017年 07月 11日 12:35 JST

■北海道と熊本で震度5弱連続発生のナゼ 気象庁、同規模の恐れも「今後の地震に注意」

2017.7.2

イエメンでコレラ。

西日本の豪雨被害も心配ですが、他にもいろいろと心が痛むはあります。

イエメンではコレラが猛威を振るっているようで、ニュースをみるたびに感染者が増えていきます。

内戦が続いたイエメンでは弱い人々が犠牲にならざるを得ず、コレラに罹患する人々のうち4分の1が子どもという報道もあります。

人類規模の災厄が噴出する時代ではありますが、しかし、疫病などは各国間の努力によって防ごうと思えば防げることです。

イエメンでの感染拡大が即座にストップすることと同時に、国連や関係国が叡智を結集して、二度とこうした悲劇を招くことがないよう祈り続けたいと思います。



■コレラ猛威、30万人超感染疑い 中東・アフリカ、国連警告

2017/7/5 19:12

【ニューヨーク=共同】国連児童基金(ユニセフ)は4日、中東のイエメン、アフリカの南スーダンとソマリアの3カ国でコレラが猛威を振るい、子供に多くの犠牲者が出ていると発表した。感染者や感染が疑われる人は計30万人を超えたが、食料不足もあり、流行が終息する気配はみえないと警告した。

 3カ国は干ばつや内戦などで食料や医薬品不足に陥っており、栄養失調の子供にコレラ流行が追い打ちをかけている。ユニセフは国際社会に改めて支援強化を求めた。

 ユニセフによると、事態が最も深刻なのは内戦下のイエメンで、感染が疑われる人は26万人以上、死者は1600人を超えた。感染疑いの半数、死者の4分の1が子供だ。栄養失調の子供は約220万人。

 ソマリアの感染者は約5万3千人で、140万人の子供が栄養失調状態。南スーダンでも約6900人が感染しているとみられ、半数以上が20歳未満。栄養失調の子供も110万人に上る。

 ユニセフ当局者は「栄養失調の子供が病気にかかると死に至る可能性が高い。至急、栄養状況を改善する必要がある」とし、緊急支援を求めた。

 コレラはコレラ菌を原因とする感染症で、汚染された水などから罹患(りかん)する。

北朝鮮がICBM発射

朝方、北朝鮮が発射したミサイルはICBMだったと主張しているようです。

世界中がいよいよ重大なステージに突入するのかもしれないと身構えています。

そういえばワールドメイトのゴールデンウィーク神業の直前に緊張が最高潮に達していましたが、半島問題が解決されるのはもう少し後になると聞いていました。

どういう形になるにせよ、戦争で多くの命が失われることがないようにと祈りを深めたいと思います。


■北朝鮮がICBM発射成功と発表、米アラスカに届く可能性も

2017年 07月 4日 17:09 JST

[東京/ソウル 4日 ロイター] - 北朝鮮は4日午後、国営メディアを通じ、大陸間弾道ミサイル(ICBM)の発射に成功したと発表した。高度は2802キロに達し、飛行距離は933キロ、39分間飛んだとしている。専門家は、最も遠くまで飛ぶ角度で発射すれば米アラスカ州に届く可能性がある指摘する。

ミサイルは午前9時39分ごろ、北朝鮮西岸から発射。米軍はミサイル発射後まもなく、初期段階の分析として、ICBMではなく中距離ミサイルだったとしていた。北朝鮮の発表前に記者団の取材に応じた日本の稲田朋美防衛相も、2000キロ超の高度に達した5月14日の中距離弾道弾か、その派生型との認識を示していた。

北朝鮮は発表の中で、高い角度をつけて発射する「ロフテッド軌道」で撃ったと主張。周辺国に影響はなかったとした。世界各地を攻撃できる、とも強調した。

米科学者団体「憂慮する科学者同盟」のデービッド・ライト氏は自身のブログで、通常の角度で発射すれば約6700キロ飛んだと可能性があると指摘。「アラスカ州には届く」とした。

日本政府によると、ミサイルは日本の排他的経済水域(EEZ)に落下。安倍晋三首相は官邸で記者団に、「さらに脅威が増したことを明確に示すもの」と語った。その上で、7日にドイツで始まる20カ国・地域(G20)首脳会議(サミット)で、米国のトランプ大統領、韓国の文在寅大統領と会談し、北朝鮮に対する国際社会の圧力を強める考えを示した。安倍首相は、「中国の習近平国家主席、ロシアのプーチン大統領にさらなる建設的な対応を取るよう働きかける」とも述べた。

トランプ大統領はツイッターに、「韓国と日本は我慢の限界だろう」と投稿。「中国が北朝鮮に重大な動きをし、この馬鹿げたことをきっぱりと終わらせるだろう」と指摘した。

七夕に夢を描いて。

ワールドメイトの「冥王星三十六神将」と「脳みそ大改造」が終わりました。お取り次ぎをして下さった深見先生のお苦しみを考えると本当に心からの感謝を申し上げるほかはありません。毎年毎年、最も楽しみなご神業のひとつです。

と思っていたら、もうひとつ、毎年、最も楽しみなご神業のひとつがやってきます。「こと座星雲ベガ第6神界の織女受け取り祈祷会(元・一陽来復)」です。

もちろん、どんなご神業も「千載一遇」の尊い機会ですので、すべて楽しみでありがたく受けさせていただくのですが、この「こと座星雲ベガ」は毎年、奉納した後に、ぐーんと幸せのレベルが上がるのを身をもって実感できるだけに、私としては大好きなご神業なのです。

届いた案内を見ながらふと思い出したのですが、昨年、申し込んだ後に仕事上の「長年の懸案」がひとつ解決され、「むこう10年くらいは安心できそうだ」とほっと安堵するようなことがありました。本当に大きな証は後で気付くことも多いものですが、気がついてみてびっくりしました。

もちろん、証やご利益を期待して申し込むのは本来の道から外れていますので、余計な思惑などは持たないようにしますが、いつまであるかわからない年に一度のこの機会を逃すことなく、謹んで奉納させていただきたいと思います。

7月7日まで、あと3日です。

日本の領海、また拡大。

噴火が続く西之島の面積が増えたことに付随して、日本の領海も少なからず面積が増えるそうです。

こういうことがあると、やはり確実にご神力が発動し、国威が向上していることを実感しますね。

日本は国土(領土)こそそう大きくないものの、領海、排他的経済水域という「日本の海」をあわせると世界6位となる大国です。そして、戦争をしたり、他国から奪ったりもしていないのに、その大きさはどんどん増えているのです。なんと神様に愛される国でしょうか。

そうしたことを感謝しつつ、ひとつひとつのご神業に向かわせていただきたいと思います。



■噴火した西之島の海図、30日発行 領海70平方キロの拡大確定

2017.6.22 10:04 産経新聞

海上保安庁は21日、火山活動で島の面積が拡大した小笠原諸島・西之島(東京都小笠原村)について、船舶の航海に使用する海図と海底地形図を30日に発行すると発表した。海図の発行で国連海洋法条約に基づき、約70平方キロの領海拡大が国際的に認められる。

 国土地理院も30日に西之島の地形図(平成28年12月20日時点)などの提供を開始する。西之島は東京から南へ約1000キロ。国土地理院によると、25年11月に噴火活動を始め、溶岩などで面積は東京ドーム約58個分、2.72平方キロになり、旧西之島(0.29平方キロ)の約9倍になった。

 海保は28年10、11月に測量船や航空機で測量。領海と排他的経済水域(EEZ)を合わせた管轄海域は約50平方キロ拡大する。西之島では4月に新たな噴火が確認されており、沈静化後に改めて測量し、海図を更新する予定だという。

中国の鳥インフル感染者。

ちょっと心配になるニュース。

今年の冬は過去最大の勢いで鳥インフルが拡大し、日本でも多数の家禽、野生の感染事例がありました。

幸いなことに日本では人的な被害は皆無でしたが、中国はかなりの数の方が亡くなっているようです。謹んでご冥福をお祈りします。

気になるのは、こうして人が感染する事例が増えれば増えるほど、「人から人へ」感染するタイプに変異する可能性が高まることです。

かつて、深見先生は継続的、定期的にお祈りし続けないといけないとおっしゃっていましたが、その慧眼にはいつもながら驚かされます。

うまず、たゆまず、北極免因超修法や命乞い形代などでお祈りをし続けることが、本当に大事なのだと心から思います。


■中国、5月の鳥インフル感染者72人、うち37人が死亡 1~5月の死者は計248人に

中国国家衛生計画出産委員会は12日、5月に中国本土で鳥インフルエンザウイルス(H7N9型)の感染者が計72人確認され、37人が死亡したと明らかにした。1~5月の死者は計248人で、昨年1年間の死者63人の4倍近くとなった。

 通常は気温の上昇とともに感染の勢いが収まることが多いが、5月の感染者数は4月から9人しか減少しておらず、生きた鳥との接触を避けるなど引き続き警戒が必要そうだ。

 1~5月の感染者は計601人に上った。H7N9型を巡っては、感染者増に伴ってウイルスが「人から人」に感染しやすい性質を持つ新型インフルエンザに変異する恐れが高まっているとの指摘が出ている。(共同)

赤ちゃん星。

今度は「赤ちゃん星」の話です。

勢いよくガスを噴き出す「赤ちゃん星」の鮮明な画像が公開されました。何か新しいことが始まりそうで、ワクワクしますね。深見先生にお取り次ぎしていただいた星差し替えの直後にこうしたニュースが続くことも、心楽しくなる話です。

間もなく、ワールドメイトの冥王星三六神将と干支十二仏のご神業です。久しぶりに冥王星に星ツアーをさせていただき、再び星の
神霊界を実体験できます。

星の世界のロマンに思いを馳せ、祈りを極めながら次のご神業に向かいたいと思います。


■ガス噴き出す赤ちゃん星 国立天文台チームが観測

2017.6.14 07:09 (産経新聞)

誕生したばかりの星が勢いよくガスを噴き出しながら成長する様子を、南米チリにあるアルマ望遠鏡を使って観測したと国立天文台のチームが13日発表した。

 観測したのは、地球から1400光年離れたオリオン大星雲の中にある巨大原始星「オリオンKL電波源I」。周りを取り巻く円盤状のガス物質が回転しながら宇宙空間に押し出される様子をとらえた。遠心力に加えて磁場の力が働いているらしい。

 巨大原始星の誕生と成長のメカニズムはよく分かっていない点が多い。ガスの噴出は「アウトフロー」と呼ばれ、回転する様子がはっきりと観測できたのは初めて。チームはガス噴出と星の成長過程に深い関係があるのではないかとみている。

 アルマ望遠鏡はチリの高地に設置された巨大な電波望遠鏡。研究結果は英科学誌ネイチャーアストロノミーに発表した。

若い星々に「生命の原料」。

またまた天体のニュース。

400光年先の若い星々に有機化合物が発見されてそうです。つまりこれは「生命の原料」。ワクワクするような発見です。

ワールドメイトでは今年の節分にパラダイム転換のご神業が始まりました。そして、時を同じくして太陽系のすぐそばに地球に似た惑星群が発見されたりして、宇宙についての認識がパラダイム転換されるような発見が相次いでいます。探査衛星が送ってきた木星の真の姿は息を呑むほどの美しさでした。

深見先生の星差し替えのお取次ぎと前後して、「最も熱い惑星」や「(赤外線で)太陽の100兆倍明るい星」や「生命の原料」など、立て続けに大発見が続いており、従来の認識が根本からパラダイム転換されようとしています。ただただ、すごいとしかいえません。

まだまだ一連のご神業が続きます。次に何が起きるか楽しみでなりませんが、日本中、世界中の人々が笑顔になるような証がたくさん宇宙空間から降り注ぐといいですね。


■若い星を取り巻く「生命の原料」 400光年先に発見 研究

2017年06月09日 12:42 

【6月9日 AFP】惑星が形成される前の太陽に似た誕生間もない星の周囲で、生命に欠かせない要素とされる化学物質を初めて検出したとする2件の研究報告が8日、発表された。

「英国王立天文学会月報(Monthly Notices of the Royal Astronomical Society)」に発表された論文の共同執筆者で、イタリア・フィレンツェ(Florence)にあるアルチェトリ天文台(Arcetri Astrophysical Observatory)の科学者ビクトル・リビッラ(Victor Rivilla)氏によると、今回検出された分子「イソシアン酸メチル(C2H3NCO)」は「生命の基本構成要素であるタンパク質の形成において極めて重要な役割を果たす」という。

 この研究成果により、数十億年前の地球上ではどのようにして化学物質が生命発生の口火となったかに関する手がかりが得られる可能性もある。

 同誌に発表された2件目の論文の主執筆者で、オランダ・ライデン天文台(Leiden Observatory)の研究者のニルス・リグテリンク(Niels Ligterink)氏は、生命の発生に欠かせない要素が「惑星系形成の最初期段階ですでに得られていた可能性が非常に高い」ことが少なくとも今回の研究で明らかになったと指摘した。

 研究チームは、地球からへびつかい座(Ophiuchus)の方向に約400光年の距離にある3つの若い恒星を取り巻く濃密な星間塵(じん)とガスの領域で、この有機化合物を発見した。

 南米チリ北部の砂漠にあるアルマ(ALMA)電波望遠鏡を使い、2つの研究チームはそれぞれ独立してイソシアン酸メチルの化学的特徴を同定した後、この分子の起源を調べるためのコンピューターモデルの作成と室内実験を実施した。

 リビッラ氏は、AFPの取材に「最新の望遠鏡の驚くべき性能のおかげで、恒星と惑星の形成領域の周囲でますます多くの有機分子が発見されている」と語った。

明治以来?伊豆で120年周期のハチクが咲く。

深見先生の星差し替えを待っている最中、「おや?」と思うニュースがいくつかありました。

まず、明治以来となる「ハチク」が咲いたという話です。120年前にこの花が一斉に咲いて以来、観測された事例はないといいます。しかも、記事に出ているのは伊豆。ワールドメイトの総本部のすぐ近くです。

いくつかのフィクションなどではハチクが咲くのは「凶事の前触れ」と書かれることもあるようですが、120年前といえば日本は日清・日露の両戦役を勝ち抜いて、それこそ「ハチクの勢い」だった頃です。

今回の開花が何を意味するのかわかりませんが、ワールドメイトのパラダイム転換の真っ最中の宇宙秘儀の行われているまさにその時、こういうニュースが出るというのはとても偶然とは思えないものがあります。


■明治末期以来?周期120年、各地でハチク咲く

2017年06月04日

約120年周期とされてきた竹の一種「ハチク(淡竹)」の開花が各地で相次いで確認されている。

 これまで明治末期に開花したとの記録が残るだけで、開花は今後、全国に広がる可能性がある。専門家は「謎が多かった生態を解明する好機」と期待する一方、開花後に竹自体が枯れて土砂崩れを引き起こす恐れも指摘している。

 静岡県南伊豆町でタケノコを生産している山本剛ごうさん(76)と長男哲農てつのうさん(39)は3月、ハチクの竹林約30平方メートルが緑色から茶色に変わっているのを見つけた。最初は病気だと思ったが、枝先に稲穂のようなふくらみがたくさんあり、雄しべが伸びていた。今月に入ってもまだ花が咲いており、山本さんは「40年前から栽培しているが、花を見るのは初めて」と驚く。