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お正月の最中の地震。

明けましておめでとうございます。

氷見のご神威に包まれながら、お祈り三昧、粉物三昧で迎えるお正月のなんと幸せなことでしょうか。地球上で最も幸せな正月の過ごし方に、あらためて感謝を申し上げたいと思います。

そんな神事の真っ最中に、関東では少し大きめの地震があったそうです。鹿島灘を震源とする地震で、千葉、茨城、そして東京などが揺れたようです。場所といい範囲といい、深見先生のお話の内容とピタリ符合することに、鳥肌が立つような思いがします。

やはり、関東周辺にそれだけ大きな地震エネルギーが溜まっているのでしょう。一方で震度4くらいの形で散っていき、被害が全くないまま過ぎていくならば、これほど素晴らしいことはありません。

神事、人形、あわ代、そして何より命乞い形代と、たくさんの救済方法が降ろされている氷見のご神業ですが、やはり天の機をとらえた大切なご神業であることを痛感します。引き続き、神事をお支えし続けたいと思います。


■茨城南部、千葉北東部で震度4の地震 津波の心配なし(1月3日 FNN)

北朝鮮は年明けに何をするつもりなのか。

米国はこの年明けに北朝鮮が暴発することを警戒しているようです。どんな形の挑発をしてくるのか不明ですが、ちょうど今、北朝鮮では最高レベルの会議が開かれ、「重要問題」が討議されているという報道もあります。

ワールドメイトで出された予言との、あまりの符合に鳥肌が立つような思いもします。この2020年の年明けにあたって北朝鮮が何をするかによって、日本を含む周辺国の未来は大いに変わります。

だからこそ、氷見の正月神業で「綱渡りの東アジア危機に菊理姫が現れて、日本を守る神事」が降ろされたのでしょう。タイミングよくこうした神事が降ろされ、危機を弭化していただけるようお祈りできるのは、本当に本当にありがたいことです。

謹んで奉納させていただき、伊勢へ、氷見へと向かわせていただきたいと思います。


■米、北朝鮮への警戒維持 CNN「1月8日まで挑発の可能性」 (12月28日 産経新聞)

■北朝鮮、党中央委総会を開会 「重大問題」討議、1日目終了 (12月29日 時事通信)


夜空に何かの「前兆」か?

冬の夜空を代表する星座であるオリオン座に、ここ数か月、異変が生じているようです。

「超新星爆発する可能性がある」とされるベテルギウスが、急速に明るさを失っているとのこと。専門家の中には「1年以内に爆発する前兆では」という説を唱える人もいるそうです。

700光年も彼方にある星ですので、実際には700年前に爆発しているのかもしれませんが、このクラスの星が超新星爆発を起こしたならば、冬の夜はまるで昼のように、夏は昼間でも星の位置がわかるくらい、明るく強烈な光を放ち続けるとのことです。

ご神業の段がどんどんと進み、人類の歴史も転換期にある今、宇宙の彼方にこうした「前兆」が起きていることは、決してただの偶然とは思えません。

きっと何かすごいことが開いていくはずだと信じて、伊勢に、氷見に向かっていきたいと思います。

■オリオン座のベテルギウスに異変、超新星爆発の前兆か 天文学者(12月27日 CNN)

元旦に寒波到来という予報。

ワールドメイトの正月神業の内容が降ろされ、連日、様々な準備をし、祈り向かっているところです。

天気予報は大晦日から元旦にかけて「冬将軍」がやってくると報じています。東京は35年ぶりの氷点下になる可能性があるとか。。。

寒波の到来や積雪がご神業にどう連動するのか、私達は常々、教えていただいています。ピタリこのタイミングで気温が冷え、人々の気持ちも極まってくるのは決して偶然とは思えません。

きっと凄まじい救済の力が振るい起こされると信じて、暖かい格好の準備をして、氷見に向かわせていただきたいと思います。


■2020年は極寒で幕開け 東京は35年ぶりに元日の氷点下予想 (12月25日 ウェザーニュース)

またまたキナ臭くなってきた北朝鮮情勢。

年末に向けて、また、北朝鮮をめぐる情勢がキナ臭くなっています。核兵器やICBMなどを誇示する北朝鮮の危険な挑発に対して、米国のトランプ大統領はジョークを交える余裕を示しつつも、はっきりとした警告で答えています。

本当にワールドメイトで予言されていたまさにその時期に、こうした動きがまた顕在化してくることに、改めて驚きを感じ得ませんが、トランプさんのジョークを笑っていられるほど、状況は甘いものではないようです。

まさにそうした折に、ワールドメイトから正月神業の内容を教えていただきました。絶妙のタイミングで「綱渡りの東アジア危機に菊理姫が現れて、日本を守る神事」を行っていただけることは本当に有り難い話です。つつしんで奉納させていただき、氷見へと向かわせていただきたいと思います。

また、祈る内容が多岐にわたるため、少しでも誠の裾野を広げて、強く大きい誠を結集する必要性を切に感じます。来年に向けて、またそんな発願を新たにした次第です。


■トランプ氏、北朝鮮の「クリスマスプレゼント」にうまく対処すると発言 (12月25日 CNN)

巨大地震の前兆なのか?

12月に入って日本各地で地震が頻発したことについて、多くの人が不気味に思っているようです。

ご神力が発動した証で、被害のない地震が起きるのは嬉しいのですが、科学的にも地殻やプレートの歪みが指摘されていることもあり、やがて来る大地震が怖くなってくるのも仕方ありません。

そうしたなか、ワールドメイトから正月神業の内容を教えていただきました。その中に、「なにとぞ菊理姫様、巨大地震を何とかして下さい !!! 神事」があったのは本当に有り難い話です。

あり得ないことが普通に起きる時代です。あり得ない箇所で、あり得ない規模の地震が起きても、何の不思議もありません。自分と家族、そして周囲の人々を守るためにも、つつしんで奉納させていただき、氷見に向かっていきたいと思います。



■12月に入り頻発する地震は大地震の予兆? 専門家の間でも分かれる意見 (12月21日 Aera dot.)

各地で地震が相次いでいます。

先ほど青森県で少し強い地震が発生しました。とりあえず津波はないようですが、人的・物的が被害がなかったか心配です。

それにしても最近、地震や火山噴火が多いです。昨日、今日だけでも他に奄美や関東で有感地震が発生しています。

神力がご発動される証であれば大歓迎ですが、これで何かの被害が出るのは困ります。一切の災いが起きないように祈りつつ、大山のご神業に向かわせていただきたいと思います。

■青森県で震度5弱 (12月19日 日経新聞)

■茨城県で震度3の地震発生 (12月19日 ウェザーニュース)

■奄美南部で震度4 (12月18日 NHK)




西之島の火山活動は再活性化。

太平洋圏を中心に各地で火山噴火が相次いでおり、NZなどでは痛ましい被害も発生しています。今月になって、日本の西之島も火山活動が再活性化が確認されています。

こうして火山噴火が増えていくということは、深見先生が寸分の狂いもなくピタリと預言されていました。一切の被害や悲劇が起きないよう、引き続きお祈りを続けたいと思います。

ただし、西之島は完全な無人島ということもあって、人的被害は出ていないようです。また、日本の領土・領海を広げた上に、生態系等に関する研究が飛躍的に進むことも期待されています。火山噴火はご神力発動の証であることも多いとうかがっていますが、良いことばかりが続くなら嬉しいことです。

年末年始のご神業に向けて、益々に極まって祈り続けたいと思います。

■西之島が再噴火 新たな火口と溶岩確認 映像公開(12月17日 FNNプライムオン)

北朝鮮にまた挑発的な動きか。

北朝鮮がまた挑発的な動きを再開しているようです。新型のロケットエンジンの実験に成功した模様を米国が公表し、トランプ大統領が警告を発しています。

いつまでも厄介の種が尽きない政権です。いつもギリギリのところで最悪の暴発を食い止められているのは奇跡のようなことですが、今後も粘り強く、祈りの真心の裾野を広く大きく強くして、ご神力を振るい起こしていただく必要を痛感します。

ワールドメイトでは年末にかけて重要なご神業が予定されており、正月神業の方向性も少し教えていただきました。うまず、たゆまず、諦めることなく、誠と真心を振り向けて来年に向かっていきたいと思います。


■トランプ大統領「何かあれば対処する」 北朝鮮をけん制 (12月17日 NHK)

■北朝鮮 ミサイル用エンジン実験施設で動きを確認 (12月17日 NHK)


COP25閉幕。

地球温暖化の問題を協議するCOP25が閉幕しました。

パリ協定の船出にあたって多くの問題が先送りされたまま、各国の利害対立が浮き彫りになっており、国連事務総長は「がっかりした」とのコメントを出しています。また、小泉環境大臣のスピーチが世界的な批判に晒され、日本としても「がっかりした」人は多いようです。

地球温暖化対策は待ったなしだというのに、こういう状況で本当に大丈夫なのか心配になります。異常気象は常態化して、気候危機の様相を呈しています。大洋の島嶼国やベネチアなどでは、すでに水没の危機に晒されている所も多く、先行きのことを考えると一刻の猶予もありません。

私達にできることは神仕組の裾野を大きく、広く、力強く支え続け、より大きな救済力を発揮していただくことです。ご神縁を一つひとつつなぎ、祈りの誠を強く大きく結集して、ご神業をお支えしたいと心から思います。


■COP25閉幕「がっかりした」 国連事務総長 (12月16日 日経新聞)

■パリ協定、波乱の船出 COP25でルールづくり先送り (12月15日 日経新聞)