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中国が米国に「報復関税」。

中国がついに米国に「報復関税」を打ち出しました。米国の関税ほど大きくはありませんが、米国からの要求を真っ向からはねのけ、交渉決裂もいとわない覚悟で報復したのかもしれません。

米中の貿易摩擦や、英国のEUからの「合意なき離脱」など、令和元年は危険な波風がたっぷりとあります。報復が報復を呼んで、ついに後戻りできないことにならないように、引き続き祈り続けたいと思います。

ただ、現時点ではトランプ大統領は中国との協議を続けるつもりともされ、交渉が完全決裂したわけでもありません。また再結集する大山びらき神業などに祈りを振り向けて、大難を小難に、小難を無難にまつりかえていただくよう、祈り続けたいと思います。


■中国、米製品600億ドル相当に報復関税 最大25%に引き上げ (5/14 BBC)


日向灘で震度5弱の地震。

日向灘で震度5弱の地震です。今のところ大きな被害の情報は聞こえてきませんが、皆様がご無事でありますよう、心よりお祈りしています。

ただ、震源の位置をみると身が引き締まるような気がします。以前から微弱な地震が観測されるたびに、南海トラフ大地震との関係が取り沙汰されてきましたが、これほど大きな地震が起きると次に何がくるか気がかりです。

しかし、心配ばかりしても仕方ありません。大難を小難に小難を無難にして心配を吹き飛ばし、南海トラフ地震を弭化していただくために、ワールドメイトでは様々な救済方法が降ろされています。

令和となり、神仕組が新しい段に突入するからこそ、時代変わりに伴うあらゆる災いも完璧に弭化していただくよう、引き続き祈り続けたいと思います。



■日向灘を震源とする最大震度5弱の地震 今後も新たな地震発生に注意 (5/10 ウェザーニュース)


いきなりの夏日。

関東はいきなりの夏日です。埼玉では30度超えの予想も出ているようです。10連休の間、肌寒い日が続きましたので、体が慣れていないところに夏日ですから、どうぞ皆様、ご体調をお崩しにならないよう。

それにしても5月の早々から夏日になるということで、地球温暖化の進行をあらためて感じます。夏は極端に暑く、また、長くなり、春と秋が極端に短くなって、猛烈な寒波を伴う冬に苦しめられる。。。そんな気候が常態化していますが、これに慣れてしまうわけにもいきません。気温上昇はいずれ加速度がつくといいますから、どこかの時点で食い止めないと大変なことになります。

命乞い形代や北極免因超修法など、ワールドメイトに降ろしていただいている救済法に感謝しつつ、うまずたゆまずに祈り続けたいと心から思います。


■東京都心は7時30分前に20℃突破 今日は埼玉・熊谷で30℃予想 (5/10 ウェザーニュース)


中東情勢も突如、風雲急を告げる。

昨日あたりから中東情勢がまた風雲急を告げています。

米国のイランへの制裁措置に対抗して、イラン軍に軍事行動の兆候があるとのこと。弾道ミサイルが海上に移されて、米軍を標的とした先制攻撃の恐れがあるそうです。

米軍は空母を派遣したり、居留民の保護策を講じたり、万一の場合に備えつつあるようです。事態は緊迫しているといえます。

令和の時代のはじめから様々なことが起きていますが、中東情勢が発火するような悲劇もなんとか避けていただきたいものです。

なぜ、このタイミングでワールドメイトで宇宙秘儀のお許しをいただき、世界要人の星を差し替えていただけるのか、このことひとつをみても納得できるような気がします。

世界に平和を、世界中に愛をと祈り続け、大難を小難に、小難を無難にまつりかえていただくよう、心の底から祈り続けたいと思います。



■米、中東に空母打撃群派遣 イラン軍に攻撃準備の兆候 (5/7 産経新聞)

■イランが弾道ミサイルを艦船に移動と報道(5/8 共同通信)

■米国務長官がイラク電撃訪問 イラン情勢めぐり米国民保護を協議 (5/8 AFP)

■イラン、核合意公約の一部撤回を通告へ-米経済制裁への対抗措置 (5/8 Bloomberg)








令和時代は最初から荒れ模様。

天皇陛下の代替わりにともなう10連休も終わり、社会は通常通りに動き出しましたが、新時代の冒頭から大きな荒波がやってきそうです。

米国と中国は貿易協議を続けてきましたが、突如、トランプ大統領が関税の引き上げを表明し、中国は協議の中断を示唆しています。その煽りをうけて世界の市場が大きく動揺しています。

米中間の談判が決裂すれば世界経済はまた危機に晒されます。本格的な関税合戦などが進めば、恐慌に陥るという人もいたりして、決して予断を許すような状況ではありません。

まさに、深見先生が早くからおっしゃっていた通りの展開ですが、しかし、そうした「予言」を打ち破るための神仕組です。

大山びらき神業、豆木、あわ代、宇宙秘儀、祈祷会といった一連の大神業が平成の終わりからずっと続いていますが、それらがどれほど有り難いことか思い知らされるような気もします。

引き続き、令和の時代が平和で発展した世の中になりますようにと、心からのお祈りを続けたいと思います。



■東証、午前終値2万1584円 世界株安、米中摩擦に動揺 (5/8 東京新聞)


天皇陛下のご即位と令和の始まりをお祝いいたします。

天皇陛下のご即位と令和の始まりを心からお祝いいたします。

衛星放送はいったん中断されましたが、大山びらき神業、そして、宇宙秘儀、祈祷会、豆木、あわ代と、凄まじいばかりの大神業がずっと同時並行で続いています。新天皇のご即位と、新時代の始まりを、これだけの大神力を振るい起こしつつお迎えできることは、本当に嬉しいことです。

深見先生がおっしゃった通り、時代変わりと同時に世界のあちこちにいろんなことが起きています。大難を小難に、小難を無難にまつり変えていただき、本当に素晴らしい時代が到来しますようにと、最後の最後まで祈り続けたいと思います。

悪いものを封じ込め、素晴らしいことばかりが開きますように。

日本各地でも痛ましい事故のニュースが連続しています。交通事故で幼い子どもを含む人々が連続して亡くなったり、また、大きな火柱を上げて炎上した車もあります。亡くなった方々のご冥福を心からお祈り致します。

また、山形県では飛行機が離陸に失敗したというニュースもありました。万一、、、と考えると、ぞっとします。

「ブラックホール撮影成功」の後、次から次へと痛ましいニュースが相次いでいます。深見先生のお話を思い返すにつけ、身が引き締まる思いがします。

元号をまたぐ形で行われるワールドメイトの大山びらき神業が、いよいよ近づいてきました。あらゆる災いを徹底的に封じ込めていただくようお祈りしたいと思います。

また、このような悪いものを弭化していただいた後は、えてして想像もできなかったような良いことが起きることも多いものです。新しい時代に想像もできないような素晴らしいことが連続しますようにと祈念しつつ、皆でバスに乗って大山に向かわせていただきたいと思います。


■山形空港で離陸失敗、立ち往生(共同通信 4/23)

■すごい破裂音・火柱3m…車がトラック追突(読売新聞 4/24)






世界に平和を。世界中に愛を。

スリランカの連続テロ事件の全容が伝えられるにつけ、悲しみと怒りを禁じ得ません。犠牲者の方々のご冥福を心からお祈りするとともに、お怪我をされた方のご快癒を願っております。

それにしても。「NZでの銃撃テロの報復」という見方もあるようですが、無辜の人々に犠牲を強いて、憎悪を増幅させるようなことは、人間として最もしてはならないことです。どんな宗教、宗派の教えに照らしても、決して神心に添わないはず。

例の天体撮影成功の後、おぞましい話や悲しい話が続いていますが、世界に平和を、世界中に愛を、と祈り続けて、ミロクの世の一日も早い到来を切に願い続けたいと思います。



■スリランカ連続爆破、ISが関与か 死者321人に(BBC 4/24)

5年前に太陽系外の天体が地球に衝突していた?

ちょっとひやっとするニュース。5年前に太陽系外からの天体が地球にぶつかっていた可能性があるとのこと。

かなり小さい天体だったため問題はありませんでしたが、比較的大きな天体が地球にぶつかったり、周囲を通過していくようなことは、わりとしょっちゅうあることに驚かされます。

何事もなく、平穏無事に行っているようにみえても、実は私達の気づかないところで、ひやりとするような危機が弭化され、救っていただいていることは私達が考えるよりも多いのかもしれません。

今日も一日、幸せに世を過ごさせていただいたことを感謝しつつ、日々の祈りを捧げたいと心から思います。


■5年前、太陽系外の恒星間天体が地球に衝突していた(NEWSWEEK日本版 4/22)

今度はフィリピンで地震。

今度はフィリピンで地震です。犠牲者のご冥福をお祈りし、被災された方々のご無事と、現地の一日も早い復旧・復興を心からお祈りします。

日本国内や近海でも不気味な地震・火山活動が続くところに、台湾、そして、フィリピンと立て続けに大きな地震です。

環太平洋火山帯が活動期に入っているのは間違いなく、南海トラフ地震や首都圏直下型地震、日本海溝型地震など、今後、高い確率で日本を直撃しかねない大地震への懸念が高まります。

ワールドメイトには地震・災害などを消除していただける豆木が降ろされています。また、北極免因超修法もお許しをいただき、地域単位での奉納もお許しいただいています。こうしたことを心から感謝しつつ、ゆるまずに祈り続けたいと心から思います。


■比北部でM6.1地震、8人死亡 マニラでも大きな揺れ(毎日新聞 4/23)