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輸出最大、貿易赤字半減。

昨年は輸出額が過去最大を記録したそうです。貿易赤字も半減したそうで、日本経済にとっては上向きなニュースです。

深見先生が経済活性化の機運を創り出しておられるなか、こうした指標が出ていくるのは決して偶然とは思えません。

ひとつひとつの神事、催事はとても楽しいものでありますが、全て意義があり、多くの人々を幸せにします。

そのことをあらためて感じつつ、引き続きこの神仕組をお支え申し上げたいと思います。


■23年輸出額が過去最高、初の100兆円超 赤字は半減 (1月24日 日経新聞)


イスラエル、「2か月間」の停戦を提案。

イスラエルが2か月間の停戦を提案したとのことです。本当に戦火が止むなら嬉しい話です。

イスラエル国内では「ハマス殲滅」よりも「人質解放」を優先するように求める声も強いといいます。戦闘による解決ではなく、話合いによる解決が優先されるなら犠牲者が減る可能性もあります。

ただ、この停戦提案が受理されるかどうかは不透明です。すでに最大級に高まっている緊張を緩和していくことが急務です。

引き続き、東京湾にお出ましの神々様にも、和平のための祈りを捧げ続けたいと思います。


■イスラエル、2カ月の停戦をハマスに提案 (1月23日 CNN)

パキスタン、イラン領内を攻撃。

パキスタンがイラン領内に攻撃を仕掛けたそうです。武装勢力の根拠地を叩いたとのことですが、前日にはイランがパキスタン国内を攻撃していたとのことです。両国の外交関係も停止される可能性があり、穏やかではありません。

中東情勢は複雑です。イスラム諸国の間にも激しい利害の対立があり、時折、戦火を交えたりもします。単純に「イスラエル対イスラム圏」、「イスラエル対イラン」といった構図では語れません。

感情的なもつれがあり、利害が錯綜するなかで、どのように平和を実現するのかは大きな課題です。もつれにもつれた糸を解きほぐすには、神なる知恵と導きが必要ではないでしょうか。

やはりこの神仕組をより大きな誠でお支えするしか方法はないように思います。


■パキスタン、イランの7カ所を攻撃 治安当局者 (1月18日 CNN)

中国国内に「武力統一」の声。

台湾総統選の前日、諏訪之瀬島がまた噴火していました。

その後、中国国内で「武力統一」を訴える声が高まったという報道もあります。

中東もウクライナも心配ですが、東アジアの波が高くなってきたことも気がかりです。

最悪の事態に至ることのないように、この神仕組をしっかりお支え申し上げたいと思います。


■諏訪之瀬島 噴火警戒レベル3に (1月14日 NHK)

■「台湾武力統一」の声拡大 政府、沈静化に躍起―中国 (1月18日)


フーシ派、米国船を攻撃。

紅海を通航中の船舶を武装勢力フーシ派が攻撃しています。そのフーシ派を米英軍が攻撃をしていますが、報復行為によって米国船舶などにさらなる攻撃がなされています。

フーシ派はイスラム・シーア派勢力であり、背後にいるのはイランだとされます。つまりはイランと米英の間で緊張が高まっているわけです。これ以上のエスカレーションは本当に恐ろしい話です。

正月から内外ともに大荒れの模様です。それゆえに、深見先生のしておられるひとつひとつの神事・催事をお支えする必要を心から痛感します。もっともっと大きな誠を結集して。


■米軍“フーシ派を攻撃 ミサイル破壊”と発表 緊張の高まり懸念 (1月17日 NHK)


■米国の貨物船にミサイル攻撃、フーシが犯行声明 (1月16日 CNN)



イラン軍、イスラエルの「拠点」を攻撃。

イランの革命防衛隊がイスラエルの拠点を攻撃したそうです。

先日、イランの指揮官がイスラエルに殺害され、これに対する報復行為が警戒されていました。イラク国内とはいえ、イスラエルの「拠点」が直接に攻撃されたのは非常に不穏な話です。

ガザ地区への侵攻をめぐって、イスラエルとイランの緊張が高まっているところです。このまま報復がエスカレートしていき、大きな戦争につながらないよう、切に切に祈る次第です。

世界に完全な平和をもたすためにも、この神仕組の齋庭により大きな誠を結集する必要を痛切に感じます。

■イラン革命防衛隊、イラクでイスラエルの「スパイ拠点」攻撃 (1月16日 ロイター)

台湾新総統は与党・頼氏。

台湾の総統選は与党・民進党の頼氏が勝利。同党として3期連続での政権継続になります。親日ぶりで知られる頼新総統の下、日台関係がさらに良好になることを切にお祈りします。

ですが、気になるのはやはり中国の出方です。選挙戦の最中から頼氏のことを「独立工作派」と警戒してきた中国共産党です。中国国内では「武力統一」を訴える声も根強いそうです。

万が一にも中台間が武力で争うようなことはなく、平和で発展した東アジアになりますようにと、あらためて深くお祈りしたいと思います。


■総統選挙で頼氏勝利 台湾情勢の行方は (1月15日 NHK)

ウクライナ軍の苦戦、鮮明に。

ウクライナ軍の苦戦が鮮明になってきています。

米国議会が支援策を通さなくなったことなどや、欧州の支援も途絶えがちなことなどもあり、武器弾薬が枯渇してきたようです。政府や軍の上層部の汚職もあって士気も相当に低下してきたともいいます。

このままでは、ワールドメイトで予言された通りの展開になりかねません。引き続き、世界平和の祈りを捧げ続けたいと思います。


■「ロシア軍を前に隠れるだけ」 ウクライナ兵が訴える弾薬不足の苦境 (1月8日 朝日新聞)


中東も正月から混沌に次ぐ混沌。

中東情勢も騒然としています。

イスラエルのガザ地区侵攻で、イランとの間に緊張が高まっていますが、そのイランの足下を痛めつけるようにISなどが動き始めたといいます。まさに混沌に次ぐ混沌の状況で年が明けています。

北極免因超修法や命乞い形代などでただただ世界の平和をお祈りしたいと思います。

そして、全世界に大きな祈りを広げるべく、より多くの神柱を結集する必要を、お正月から痛感させられました。


■イラン84人死亡テロ、「イスラム国」が犯行声明…ガザ混乱に乗じて勢力拡大狙いか (1月5日 読売新聞)

正月から北朝鮮も暴れる。

年明けから北朝鮮が暴れています。韓国領の島の近海に200発もの砲弾を撃ち込んだそうで、韓国軍も応戦したのだとか。

中東、欧州で大きな戦争が続くなか、決して東アジアも平穏ではないことを再認識させられました。

命乞い形代や北極免因超修法をお許しいただいていることに心から感謝しつつ、引き続き平和への祈りを捧げ続けたいと思います。


■北朝鮮、200発以上砲撃 延坪島北方、韓国住民に避難命令 (1月5日 時事通信)