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新しい疫病の報道が次々と・・・?

先日、豚から感染する新しいインフルエンザの報道があった中国とその周辺で、次々に新しい疫病の報道が出てきています。

モンゴルでは「黒死病」として恐れられたペストの報告があり、カザフスタンでは正体不明の「新型肺炎」の報道も出ています。

当局の発表が明快ではなく、「デマだ」という打ち消し報道もあったりして、何が真実かわからないところがありますが、新型コロナウイルスとの戦いに苦しむ人類が、さらに危険な疫病を抱え込むというのは、やはり脅威以外の何者でもないのは確かです。

気候変動にともなって、既知のウイルス、未知のウイルスのどちらもが目を覚まし、動き出すという側面もあると聞いていますが、究極的に疫病をはじめとする災いというのは、積もりに積もった人類の劫がなせるものです。大難を小難に、小難を無難にまつり変えていただけるのは有り難いことですが、できるなら被害ゼロのパーフェクトゲームで越えていきたいものです。

新型コロナウイルスに加えて、引き続きこれら全ての疫病についても祈り続けたいと思います。

■中国で新しい豚インフル 16年発生か「人から人感染判明なし」 (7月3日 中日新聞)

■中国・内モンゴルで腺ペスト…当局、感染が広がるリスクある (7月6日 読売新聞)

■中国当局、カザフスタンで正体不明の肺炎流行と警告 (7月10日 CNN)







新型コロナ、さらに拡大中。

新型コロナウイルスの感染拡大がまた加速しているようです。

南半球で急拡大しているだけではなく、いったんは収束しかけた欧米などの地域でも再拡大の報道が相次いでいます。日本でも東京を中心に感染者数が再び増加しており、予断を許しません。

新型コロナはいったん収まったようにみえても、まだまだ安心できなかったことは、深見先生が喝破されていた通りです。「第2波」以降のことを考えると、身が引き締まるような思いがします。

日本と世界に予想される大きな災いを弭化することが、今年のご神業の大きなテーマのひとつです。大難を小難に、小難を無難にまつりかえていただけますよう、引き続き祈りを極め続けたいと思います。

■コロナ根絶、近い将来は「ほぼあり得ず」 WHO幹部 (7月12日 CNN)

■世界の新規感染者数、過去最多に 新型コロナ23万人―WHO (7月13日 時事通信)

■米の新規感染6万1300人 フロリダ、4月のNY抜き最多 (7月13日 日経新聞)





早朝の関東でまた地震。

関東地方でまた震度4の地震です。

茨城県を中心に広い範囲で揺れが観測され、都心を含む交通機関にも少し影響が出たようですが、大きな被害の報道もないのは何よりです。

深見先生が予言された通りの時期と場所で、神事でお祈りされた震度に収まる形で、地震が相次いでいることは驚愕すべき事柄としかいえません。あまりにも毎回、こういうことが普通に起きますが、いつもいつもその凄まじさに驚かされます。

もちろん、最後の最後まで油断せずに祈り続けたいと思います。大雨が本州にもやってきて各地で被害が続いていますが、弭化の働きがあったとしても、大難を小難に、小難を無難にまつりかえていただくべく、振り絞るような祈りを続けたいと思います。


■関東地方で最大震度4の地震 津波の心配なし (7月9日 ウェザーニュース)

大雨はさらに降り続く。

九州の大雨はさらに続く見通しです。「観測史上最大の雨」が記録されたともいい、すでに各地に深刻な被害が出ていますが、さらなる警戒が必要です。

また、西日本から東海地方でも大雨が降るという予測もあり、油断せず災害へ備える必要があるとのことです。

いよいよ7月7日の七夕の夜です。大きな転機となりそうなこの時に、これほど広範囲で大雨が降り続くことの意味を、深く考えたいと思いますが、いずれにせよ、被害をゼロにおさえるのが私達の願いです。

各地の被害がなんとかゼロにとどまりつつ全ての災いが弭化されるように祈りつつ、おそうめんを茹でて今夜のご神業に結集したいと思います。


■九州 8日にかけてさらに大雨となるおそれ (7月7日 Tenki.jp)

■岐阜県・長野県を中心に記録的な大雨の可能性 土砂災害や河氾に厳重警戒 (7月7日 AERA dot.)



大雨の被害はさらに続く。

九州南部の雨はまた激しくなっており、各地の氾濫情報が報道されています。

また、大雨は九州北部から中国地方、西日本へと拡大しており、関東でも箱根・芦ノ湖の氾濫が警戒されています。

昨日から、すでに大きな被害が出ていますが、さらに大雨が続き、広がりつつあるのは、非常に憂慮すべきことです。全国的にも大難を小難に、小難を無難にしていただくよう祈りたいと思います。とりわけ、自分の住んでいる地域のこともしっかりと祈り、被害ゼロで乗り切っていただきたいと思います。

大きな大きな災いが予想された6月後半から7月にかけてのこの時期に、各地で水害が相次ぐ意味を深く考えますが、いずれにせよあらゆる被害をゼロにして、パーフェクトゲームで災禍厄難を乗り切るのが私達の願いです。

引き続きしっかり祈り続けたいと心から思います。


■「線状降水帯」が発生 鹿児島県大隅半島で猛烈な雨 (7月6日 ウェザーニュース)

■宮崎県串間市 本城川で氾濫発生 (7月6日 NHK)

■広島 坂町 2537世帯5675人に避難勧告 (7月6日 NHK)

■箱根・芦ノ湖に氾濫危険情報 (7月6日 毎日放送)






九州南部で「50年に一度」の大雨。

九州南部で激しい雨が降り、相当な被害が出ています。

亡くなった方のご冥福をお祈りするとともに、救助を待たれる方々が速やかに助かり、被災地が一日も早く復旧し、復興しますよう祈り続けたいと思います。

それにしても、7月4日に惑星が一直線に並び、大きな災いも警戒されたなかでの出来事です。神様の御心ははかりしれないものがありますが、大難を小難に、小難を無難にまつり変えていただくよう、ただただ、祈り続けたいと思います。


■早朝、わずか30分間 九州南部「50年に一度」の大雨 (7月4日 朝日新聞)

関東に火球が飛来?

未明の関東に火球が発生したそうです。大きな発光物体が夜空を移動する様子が撮影され、爆発音と思われるものの報告も相次いでいます。

宇宙からの飛来物の音まで確認されるのは珍しいとされています。光の大きさといい、東京のど真ん中でも観測できたことといい、相当にインパクトのある火球です。

ちょうど、ワールドメイトで関東のことが予言され、祈りが極まっているなかでの出来事です。また、深見先生が銀座で新たな機運を創出されようとしているそのタイミングでもあります。

何かよいことの証しであれば良いなと思いつつ、今日も祈りを極めていきたいと思います。


■夜空に火球? 爆発音も? 未明の関東 投稿相次ぐ (7月2日 読売新聞)




香港の「国家安全維持法」で大量の逮捕者。

香港で国家安全維持法が施行され、大量の逮捕者が出たそうです。

いったい、いつの時代の話かと暗澹とさせられますが、これが中国の現実です。

国際社会は反発しており、米国をはじめ西側陣営は抗議の意志を表明しています。こうして国際的な対立が深まっていくことも、厄介で不気味なことといえます。

今年後半、そして、来年もまた、なおいっそう大変になる可能性があると教えていただいていいます。

今後も、一つひとつのご神業に真摯に真心込めて向かっていき、大きなご神力にご発動していただくことが何よりも大切だと心から思います。


■「香港国家安全維持法」に反発370人を逮捕 10人は法適用 警察 (7月2日 NHK)


中国で新たなインフルエンザ?

ちょっと嫌な感じのニュースです。中国で豚から感染する新たなインフルエンザが出現したとのことで、人から人に感染する恐れもあるようです。新型コロナの感染拡大が全く収束しないなか、この新型インフルも同時に流行することが警戒されているとのことです。

新型コロナだけでもこれほど厄介なのに、新しい疫病がかぶさってくるのは、人類全体にとって大きな脅威です。深見先生のおっしゃる通り、今年後半、そして来年もまたもっと大変なのかもしれません。

「また中国か」という声もあるようですが、なぜ中国南部で新たな疫病が次々に出現するのか、私達はその神霊的意味も教えていただいていますし、どの神様にお祈りすればよいかも教えていただいています。

無形のうち、先天のうちに、大難を小難に、小難を無難にまつりかえていただけるよう、ただただ祈り続けたいと思います。


■インフルとコロナ同時流行警戒 豚から感染、中国で報告 (7月1日 日本経済新聞)




関東で震度5弱の地震。

早朝の揺れに驚かされました。

千葉、茨城の沖合で地震が発生。最大震度は5弱です。

一部の交通機関に混乱が生じているようですが、死者などの報道はまだありません。被害が極小に抑えられたのであれば、何よりのことといえます。大きな地震を小さく散らしていただいているのであれば、神様に深く深く感謝したいと思います。

各地で群発地震や火山性地震が多発していますし、特に首都圏で不気味な揺れが相次いだこともあり、ここ数ヶ月、多くの人が地震の発生を警戒し、心配する声が聞こえてきます。

しかし、この時期に、この場所で、大きな地震が発生する可能性を、しかも昨年のうちに予言されたのはワールドメイトの深見東州先生ただ一人です。しかも、首都圏の大地震を散らしていただけるように神事をし、神力を振るい起こし、おっしゃっていた通りの震度にとどめたのも深見先生ただ一人。というより、いかなる宗教家、預言者、超能力者などを見渡しても、歴史上、空前絶後のことといえましょう。いつもながらのことではありますが、目の前で鮮やかな奇跡が出るのを見るにつけ、この神仕組の尊さ、有り難さを心の底から実感します。

とはいえ、まだまだ最後まで安心して良いわけではありません。今後とも完全に大丈夫といえる時まで、熱誠の祈りを捧げ続けたいと思います。


■関東で早朝に震度5弱の地震 緊急地震速報も発表 (6月25日 ウェザーニュース)